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活用事例 Case Study

投資ストラクチャリングに関するアドバイザー

  • 依頼元 経営企画部・財務部
  • 期間 1ヶ月~3か月

ご提案コンサルタント

諸事情により非公表

背景・課題・ニーズ

投資ストラクチャー M&A戦略を進めてきて、買収の価値があることがわかり、ある企業を買収することは決まった。次のフェーズとして、税務面で最もメリットのある買収のストラクチャーを検討したい。






実施事項・施策

投資ストラクチャー ・実行可能な複数ストラクチャーの検討

・各ストラクチャーの定量的(税務面・コスト面)、定性的メリット・デメリットの比較検討

・ストラクチャー実行のシミュレーションモデル作成



実施のポイント

★投資ストラクチャーは買収方式および、買収対価によって分けられる買収方式には、株式買収とするか資産買収とするかの選択肢があり、買収対価を株式対価とするか現金対価とするかの選択肢がある。その組み合わせにより、事業取得に向けての複数のストラクチャーが可能となっている。

★ストラクチャーの選択を誤ると、得られる税メリットを失ったり、逆に多額の税コストが発生するなど、投資のディールに大きな影響を及ぼす可能性がある。

★「株式譲渡、第三者割当増資、事業譲渡、SPCと対象会社の合併、スクイーズアウト、税務上ののれんの検討、繰越欠損金等の影響、譲渡損益課税の検討」などのキーワードにとなり詳しい専門家に依頼することが重要

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