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活用事例 Case Study

【コンサルサーチからのご提案】
事業計画の策定コンサルティング

今後の会社の進む方向・計画、可視化できていますか?

ビジネスプランの可視化
■事業計画を明確にすることにより、投資対効果の仮説を立て、投資額および目標を明確にしたい(初めにある程度の広告投資等が必要となるためでもある)。

■事業を推進しながら、事業を改善し、収益を高めていくために、PDCAを回し、ていく必要がある。そのためのPlanを行いたい。

以下のような点を可視化する支援を、コンサルタントが実施します

事業計画書

■全体計画(定性的な内容)
・本事業を実施する意義(全社の理念、経営計画の中での位置づけ)の明確化
・10年後に達成していたい事業イメージの明確化
・3年後に達成していたいことの明確化

■事業計画(定量的な内容)
・5年後までの売上・収益の「年次」計画(Excelシミュレーションシート作成)
・今後1~2年の売上・収益の「月次」計画(Excelシミュレーションシート作成)

■プロモーション計画
・最適な顧客獲得手段の仮決め
・月次広告投資額および、目標顧客獲得人数の仮決め(Excelシミュレーションシート作成)

■必要人員計画
・今後、数年間の事業に必要な人員計画

■実行・マネジメント計画
・今後、数か月のTODOの洗い出し
・各TODO項目の実施時期および、実施担当者の設定
・事業管理の方法や、KPI(常に注目する数字(例:広告費、顧客獲得単価など))設定

支援の成果・効果として、事業計画書を作成します。この計画を基に、PDCAマネジメントサイクルを回し、3か月~1年毎に成果を確認します

■成果物としては、事業計画書(定性的な計画及び、定量的な計画)

■事業が見えるかされることにより、議論ができるようになり、問題点や対応策が事業実施前に明確になる



実施のポイント

★事業計画に盛り込まれる基本的な項目は定められているが、事業計画策定の目的や内容により、注力するパートが異なる。プロジェクトを始める前に、事業計画を策定する目的をしっかりと確認し、すり合わせてからプロジェクトを開始すること。

★事業計画の策定目的は、例えば以下のようなこと。
・予算管理や銀行説明に使う: 予算立案の部分のロジック検討を詳しく行い細かめに検討
・新規事業を企画する:顧客に対してどういう価値を提供するか?といった、ビジネスモデル的な内容を細かめに検討する
・社内の合意を取るため:全体をまんべんなくといった具合である。

★社内の関係者を存分に巻き込み、みんなで作り上げた感を強くすることによって事業計画の実効性を高める



少しでも興味を持たれた方は、
以下のフォームからお問い合わせください。

コンサルサーチのご説明にうかがわせて頂きます。
その場で状況を伺わせていただき、必要であればコンサルタントの提案をさせていただきます。
コンサルタントの提案は無料です。

課題等が具体的でなくても構いません。
コンサルタントの活用方法のポイントなどのご提供、
またディスカッションさせていただくことも可能です。お気軽に。

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